透視・アカシック/チャネリングを使ったリーディングやスピリチュアルカウンセリング。
現代催眠療法(ヒプノセラピー)で、インナーチャイルドや前世といった過去の傷やわだかまりなどを解消するセラピー。心理学に基づいた声から深層心理を見つめる声診断などを用いて、本来の能力や魅力を引き出し、自分らしく自由な人生を歩むお手伝いをしております。

PROFILE Information|プロフィール


橋本ゆみ写真


・SPOG 代表
・日本アカシックリーディング協会 会長
https://www.akashic-japan.com

[主な資格]
・NLPマスタープラクティショナー
(米国NLP協会認定)
・カラートランスセラピスト


リアルスピリチュアリスト 橋本ゆみ


広告業界16年勤務。20代デザイナーで40人の部下を率いる部長に昇進。コンペ成約率8割、売上向上1.5~1.8倍など実績を残すも、難病を患い退職。幼少期、見えない存在や未来の情報を得ていた能力を社会に適応させるため封印したが、2007年カウンセラーとして独立を機に再開。開業から13年、相談実績は約1万人に及ぶ。

管理職時代、精神的に潰れていく部下を助けようと心理学、催眠療法、メンタリングを学ぶ。一方、生来のスピリチュアル能力を取り戻す過程で神秘体験が起こり、高次世界の仕組みを目の当たりにする。心理とスピリチュアル、身体の繋がりについて叡智を得たことで、現実と高次世界を統合して生きる『三位一体統合メソッド』を開発。

見えない世界の声を、一人一人に合わせて翻訳し届けるやり方は「腑に落ちる」「疑問が解けた」と好評。「20年迷い続けた“人生の目的”が見つかった」「念願の独立を果たした」「悪縁が切れた」「想い続けた人との縁が繋がった」「1つのアドバイスで収入が倍増した」など、多くの報告が届く。また、コーチングバンクや二葉栄養学校など、外部セミナーの実績も豊富。

将来は、スターシードの子供や発達障害の子供など、地球に馴染めない子供たちを共に教育できる人材を排出することが目標。

●日本アカシックリーディング協会会長
●NLPマスタープラクティショナー(米国NLP協会認定)
●カラートランスセラピスト
●スピリチュアル雑誌anemone「アカシックレコード特集」インタビュー掲載。

趣味は絵とマンガを描くこと。港区白金にサロンを構える。

私は、あなたの内なる自分(光)を、解き放つことをお手伝いいたします


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「人生の目的を知りたい」「オリジナルの才能を知りたい」「ソウルメイトと会いたい」など多く方がご相談にいらっしゃいます。おいでくださる皆様に共通することは、あらゆるお悩みの先にある

「自分らしく、人生を楽しく生きたい!」という希望です。

今それが叶っていない、上手く行っていないと感じるならば、その根底にあるものは本質的な自分(魂意識の自分)と今の生き方(肉体的な自分)とのギャップ(葛藤)です。

中でも「核となる葛藤」と呼ばれる、根っこにある妨げが生まれてから5歳くらいまでの「インナーチャイルド」に起因しているものが多いのです。

人によって、インナーチャイルドではなく、過去世や家系からの因果関係や起因というものも存在します。

魂と肉体の前世から今世、未来にいたるまでのあらゆる情報をアカシックレコードより読み解き、自分らしい未来に向けての生き方や方向性を、コーチングやカウンセリングでサポートしながら、ご自身のハイヤーセルフや守護存在からのメッセージなどもお伝えしております。

ありのままの自分でいても、傷つくことを恐れない「自信や勇気」を誰もが持っています。
もう自分自身にウソをつくことなく、自分の人生を歩みませんか?


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私がセッションで大切にしていること

 私は2つのことを大切に考えています。
[1] クライアントの問題そのものではなく「本質」を観ることです。

人は欠けている部分や劣っている部分、その問題、原因などに注目してしまいやすいものです。しかし、原因よりも深い核にあるものが「本質」です。その本質からズレてしまった要因は、そうなった「起因(はじまり瞬間)」が一番の要となってまいります。はじまりのルーツがわかれば、そこから派生したあらゆる問題が一気に解消へと繋がるのです。

[2] 今、目の前にいる人の「現状」と「自由」に寄り添うことです。

いかに本質がわかっても、本人がそれに向き合う時期でない場合や、エネルギーが消耗して向き合えない場合もございます。そのポイントを見極め、確認しながらどこまで取り組んでいくかをご相談いたします。
今、取り組んでもいいし、後で取り組んでも良いように様々な手法からあなたにあったものをご提案いたします。


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カウンセリングとリーディング|心理学とスピリチュアル

私が、この仕事を始めることになった最初のキッカケは、会社で部下が出来た時に心理学(カウンセリングや催眠療法)とコミュニケーションスキルを学んだことです。そこから、カウンセラーとして独立のためにマーケティングやブランディング、コンサルの勉強をして、知識的な学びや論理的に考える左脳を鍛えることを頑張っていたんです。(元々はデザイナーで絵描きだったので、超〜右脳派なんですけどね。。。頑張った時期がありました。)

ところが、左脳的に頑張っても会社では結果が出るけど、自分のやりたいことでは結果が思うようにはいかず、そこから自分の本質を見つめ直し「自分にウソをつくことなく生きよう!」と、元々あったスピリチュアルな能力をオープンにしていくことにしました。

スピリチュアルと呼ばれる世界を、体験し勉強すればするほど、これほどリアルなものはないと、気づかされていきます。しかし、一般的には、スピリチュアルというのが目に見えない不思議な世界だったり、特殊な人の世界と思われがちな部分もまだあると思います。

心理学を深めていくと、行き着く先はスピリチュアルな世界であり、まさに真理や本質にたどり着きます。
私は皆さんの現実社会(肉体側)とスピリチュアリティ(精神、魂)のギャップを繋いでいくことを、講座や個人セッションでお手伝いしております。

私が昔、有名な方や本物と呼ばれる方のリーディングセッションを受けた時に、当時の自分では理解できないようなザックリとしたことを言われて、余計に不安になった経験があります。

今思えば、高次元からのメッセージは本当にザックリしているので、そういうことだったのだな〜と理解できていますが、当時は「魂に従いなさい」とか「お金の心配は、神に委ねないと獣になる」とかちょっと意味がわからなかったんですよね。

スピリチュアルリーディングは、クライアントの「本質」や「核の部分」がわかります。でも、それをそのまま受入れられるかどうかは、クライアントの状況に関係してまいります。

その点を見極め、ギャップがあればその橋渡しをする。そこは、心理学を学んできて良かったなと個人的にはとても感じております。

逆に、心理学だけでは本質にたどり着くまで時間ががかかっていた所が、リーディングによって短時間でわかるようになったことも、相乗効果を感じております。

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